2016年01月20日

TRUSCO プロテクターツールケース

皆さんこんばんにちわ( ´ ▽ ` )ノ

最近めっきり寒くなって外での仕事がつらいです。動けばちょうどいいんですがそれまでが・・・。

というわけで?新しいガンケース購入しました。

「TRUSCO プロテクターツールケース」です。
今まではプラノのダブルライフルケースを使ってたんですが、面積はともかく高さがちょっと問題で、ライト等横に張り出すオプションをつけると閉めるときにだいぶ力を入れないと閉められないのでいつか買い替えたいと思ってました。

本当はペリカン欲しいと思ったりしましたが高えので速攻で却下。でもペリカンじゃないとこのサイズってなかなか売ってないんですね・・・。(うちの16インチと18インチが2丁入るのと、内径高さ120㎜以上が絶対条件)

色々調べてるうちに、「よくよく考えたらペリカンってガンケースじゃなくてハードケースじゃん。なら工具箱で検索したらあるんじゃね。」と気づきましてちょろっと調べたらビンゴ。

自分が買ったのは前述のとおり出来るだけ大きいのが欲しかったんで一番大きい1346というサイズです。これはペリカンで言えば1750とほぼ同規格品です。ほかに975(1700)と1133(1720)というのがあります。(カッコはペリカンで近いサイズ。)お値段は約22000円でペリカンのほぼ半額。安くはないですが(´・ω・`)

ウレタンスポンジはあらかじめ切れ目があります。

スポンジは上が波型、下が平形で2層構造になってます。

車輪付きで移動に便利。


もちろん反対側には取っ手があります。

仕様書には​有​効​内​寸​(​m​m​)​間​口​×​奥​行​×​高​さ​:​1​2​7​0​×​3​3​5​×​1​3​8とありますが実寸はというと、

ちょっと引っ張ってしまってるので1㎝ほどプラスしてください

ほぼ規格通りですね。ちなみに蓋側の有効深さは約40㎜なので、下側の有効深さは98㎜くらいです。

なにはともあれ詰めてみた。

18インチAR(長さ970㎜)16インチAR(850㎜) EPM×5 サイレンサー×1入ってます。スコープ付きで2丁入れられるってやっぱり素晴らしい。ペリカンの実物ってあんまりまじまじと見たことないのでわかりませんが、それほどチープさは感じないです。防滴だし、手動の気圧調整バルブのようなもの(説明書がないのでわかりません)もあるので必要な機能は一通りそろってる印象です。

早くあったかくなってサバゲー行きたい(`・ω・´)
  

Posted by TMS TAKESHI98 at 21:35Comments(0)装備

2016年01月10日

30mチャレンジ 2016 1/10 記録

皆さんこんばんにちわ( ´ ▽ ` )ノ

なんと1年1ヶ月ぶりの30mチャレンジです サボりすぎ。

結果は

145㎜+198㎜+180㎜=173.333...㎜

す、すっごい微妙…。悪いっちゃ悪いけどすごい悪いわけでなく・・・。

もう少し手をいれよう( ゚Д゚)

  

Posted by TMS TAKESHI98 at 16:35Comments(0)30mチャレンジ 記録

2016年01月08日

マルイ M4A1 MWS デコリpart2&ボルトストップ不調改善

皆様新年あけてもうだいぶ経ちますが、 あけましておめでとうございます!
また今年もよろしくお願いいたします(°∀°)

去年の撃ち納めは無事怪我無くかえってきてました。今年は何回サバゲーと射撃イベントに参加出来るだろうか…。

閑話休題

えーMWSですが、前にタクティカルリンクのアンビレバーを取り付けた際に、ボルトストップが不調になるって書きましたが、あの解決方法だと駄目なことがわかりました(^_^;)
新しい解決方法が見つかったので、もしああいうレバーを取り付けてボルトストップが不調になった方のヒントになればと思います(・ω・)

やり方は簡単。

このようにゴムなんかをボルトストップレバーの裏に貼ってあげるだけ。これだけで完全に治りました。
これをする前に実験したところ、ほんのちょっとレバーに触りながら撃つだけでボルトストップがかかってたので、おそらくブローバックの衝撃で一瞬レバーが逆方向に揺れるぽいです。それを防ぐため、レシーバー方向へ必要以上に行かないようにボルトレバーを押さえつけるためにゴムを貼ります。
今まではスプリングでどうこうしようとしてましたが、こっちのほうが確実ですので画像に写ってるスプリングは外しました。基本的には見えないですが、もし射手から見えるのが嫌であればレシーバー内部のどこかで同じような効果になるところにゴムを貼ってあげればいいと思います。


ちなみにMWSですがデコリは着々と進んでたり・・・。

このきらりと光るかの有名なバッファーや、アンビチャーハンラッチ(電動用が使えました)

大型マガジンキャッチボタン「ODIN works XMR GEN2」

ちなみにマガジンキャッチ本体のねじと、マガジンキャッチボタンのネジ径は合わないので、加工が必要です。(ただし無理やりねじ込むこともできなくはないです。一部のネジ山はつぶれますが取り付け自体はできます)

うーむお金が吸い取られてく・・・。
  

Posted by TMS TAKESHI98 at 19:05Comments(0)外装パーツMWS BADっぽいの