2018年05月13日

DYTAC×SLRairsoft Solo SLR15 調製

皆さんこんばんにちわ( ´ ▽ ` )ノ


今日はダイタックと、イケメンAR15で有名なSLRのairsoft部門?のコラボしたSLR soloをというライフルを手に入れたので弄りたいと思います。

SLRというと、ツイッターでFFの人がSLRとセイリエントを組み合わせためちゃくちゃエロいARを組んでて衝撃でした。

カテゴリーはSTD電動ですね。

表面はセラコート塗装がされているようです。なので出来ればオイルアップしたほうが良さげです。これには(後でヤフオク行なので)しませんが…。



ハンドガード長はADMの15インチと同じ長さなので15インチ、バレル長はおそらく16インチですね。個人的にめっちゃ好みです。


付属品はへクスマグ(公式品?)とガンファイターグリップ、keymod用レイルパネルと元ネタのわからないフリップアップサイトが入ってました。
外装樹脂パーツのチョイス的にJack Carbineを連想させます…。(そういえばダイタックってJack出してましたね)

今回ちょろっと調べて分かったんですがSLRってコンプリート出してないんですね。だからこんな構成なのか…?

とりあえずテイクダウン

レシーバーはいわゆる鍛造タイプですね。チャンバーは同軸の樹脂でした。個人的にはやりやすくて好きです。

調整ドラムのテンションをかけるOリングがめっちゃスカスカだったので交換。

これでもちょっと緩いですね…。

バレル長は380mmでした

ちょっと長い気もしますが末端がテーパー処理されてたのでそのまま使い、ホップは個人的にベターな試作ver1にしました。

BCMグリップはなかなか面白いこうぞうをしてました。

mod3?タイプですが、実物のコンパートメント構造をそのまま電動用に移植した感じで、モーターの固定にネジ類は一切使ってないです。(位置調整ネジだけ)なのでぱっと見グリップ底面が写っていてもSTDには見えないですね。

ただ、べベル用の逃げが無かったのでそこはやすりで追加。

角度が立ってるグリップの割にノイズは許容範囲内でした。整形が粗いのが微妙ですがなかなか使えそうなグリップです。

中はサクッと調整。


特別なことは特にしてません。ぶった切りスプリング、エア漏れシリンダーヘッドくらいを交換して他はそのまま調整して使いました。ヒューズははじめ付いて無かったので追加。自分がいじるときは100%ヒューズは入れます。

あとは弾道の動画を撮れたらヤフオクに流そうかな~。





同じカテゴリー(色々電動ガン)の記事画像
S&T WCRS 16.2 調整 3
S&T WCRS 16.2 インプレ&調整 2
S&T WCRS 16.2 インプレ&調整 1
S&T URX いじくり編3(完)
S&T URX いじくり編2
S&T URX いじくり編1
同じカテゴリー(色々電動ガン)の記事
 S&T WCRS 16.2 調整 3 (2016-08-07 22:19)
 S&T WCRS 16.2 インプレ&調整 2 (2016-07-02 01:26)
 S&T WCRS 16.2 インプレ&調整 1 (2016-06-30 00:31)
 S&T URX いじくり編3(完) (2015-06-14 21:54)
 S&T URX いじくり編2 (2015-06-08 22:58)
 S&T URX いじくり編1 (2015-06-02 20:55)

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。